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ひと口に 「保険」 といっても、さまざまな種類があり、同じ種類でも複数のタイプがあります。

大きく分けると生命保険と損害保険がありますが、身近で大切な「生命保険」について少しだけお話しします。

まずは、どんな生命保険が必要なのかを、あらためてチェックしてみましょう。それは、自分たちにどんなことが起こったら、経済的に苦しくなったり、生活に支障をきたす事になるかを考えてみればわかります。

ご家族の場合、大黒柱である夫に万一のことがあった場合、残された妻や子どもは収入の柱を失い、生活に困ってしまうのでは?

大きな病気やケガで長期に入院・療養することになれば、医療費がどれだけかかるか心配ですし、場合によっては収入が減少したり途絶えたりしてしまうこともあるかもしれません。

そんなときに保険に入っていれば、保険金や給付金が受け取れて、生活を立て直したり、教育費などの大きな出費をまかなう事ができます。このように保険は万一のときや、もしものときに、各家庭の経済的なリスクをカバーしてくれる大きな役割をもっていて、これを「保障」といいます。

 

ただし、どんな保険でもすべてのリスクを保障してくれるわけではありません。ご存知のように生命保険にもさまざまな種類があり、それぞれの保険ごとに保障の範囲や保障額が決まっているからです。だからこそ適切な保険を選び、必要となる保障額を考えて加入する事が大切なのです。私たちヤスエージェンシーは、そのお手伝いをさせて頂きます。

              【これから入りたい人も!今すぐ見直したい人も!】

  • ご相談は無料です

  • 今、加入している保険は「あなた」に合っていますか?

  • 人生の変わり目が保険の見直しどきです

  • 5年以上、保険を見直していない人は要注意!

 

・ポイント1

 

日帰りや1泊2日の短い入院からお金がもらえること。最近は、医療技術の進歩によって入院日数が短期化されているので、古い医療保険では給付金がもらえないかもしれません

・ポイント2

 

先進医療の保障付きの医療保険か。

先進医療とは、高度で最新の診断・治療技術のことで、数万円から数百万円の技術料が全額自己負担になります。この保障が付いていれば、費用の心配をしないで先進医療が受けられます。

 

・ポイント3

 

手術の補償範囲が違います。古いタイプの約500種と、最新タイプの約1000種があります。やはり、保障範囲は広いほうが納得感は大きいでしょうから、どちらのタイプなのか必ず確認しましょう。